今日も可愛い姿を見せてくれたアライグマ、最近は毎日のように現れます。
私が去年見たアライグマより小柄なので、まだ子供なのでしょうか?
お向えの横浜高校野球部グランドと長浜ホールを行き来しているようですが、夕方5時過ぎのお出ましが多いようです。
アライグマだけではなく、この近辺にはリスもいます。
私はリスの方を多く見かけるのですが、灰色一色で30~40cm位の大きさです。
木の枝や電線、民家のフェンスなどをすばやく走り抜けて行きます。
こちらは朝、昼、夕方…特に決まった時間は無いようですが、この辺りの大木が剪定された先週から、頻繁に見かけるようになりました。
心地良い居場所を探しているのでしょうか?
投稿者:hana
長浜ホールスタッフによるブログです。
長浜ホールスタッフによるブログです。
2012年5月5日土曜日
2012年4月19日木曜日
2012年4月1日日曜日
春の訪れ
今日から4月になりました。今年の冬は本当に寒い日が続いたせいか、春の気配をなかなか感じられませんでしたが、昨日の雨と強風が過ぎ去り、さわやかな朝を迎えて気持ちがリセットされたようです。
長浜ホールの前の長浜公園では、白木蓮の花がとても美しく咲いていて、桜のつぼみも開き始めています。今週末には桜の花の見ごろになるのではないでしょうか?
散歩をしていて、植物が色づいてくるのを目にすると、春の訪れを感じて気持ちも前向きになります。
ホールの前の野球グランドで毎日練習をしていた「横浜高校」の野球部の皆さん、甲子園でのベスト4をめざし今日の試合がんばってください!
さて、長浜ホールでは今年度 今まで以上にたくさんのコンサートを始めとした催し物をする予定でおります。
4月16日 竹内永和さんのギターのコンサート
5月13日 第3回長浜ホール音楽祭
が、開催されます。詳細はホームページをご覧下さい。
先月の「第26回みず色の風コンサート」 は、100名以上のお客様にお越しいただき、チケットもお蔭様で完売いたしました。
次回「第27回みず色の風コンサート」は 6月16日に予定しております。
これからも皆様に満足いただける施設であるように、スタッフ一同心がけたいと思っております。
投稿者:cherry
2012年3月20日火曜日
出ました~その2
昨日の夕方16時半頃、突如、事務室の背後で異音が発生。
「ホッケ*※★?キョ▼◆◎☓☆~」と、」20秒ほどでしょうか、
びっくりするような大きな音が鳴り響きました。
携帯の着信音か、それとも新手の警報か、音を辿ると、先日アライグマのいたあたりに、←のような鳥がとまっていました。
件の音、当ホールとしては、まだ「ホーホケキョー」と鳴けないウグイスが取り乱したのか、練習中だったのか、思わず叫んでしまったものと断定。
ウグイスって所謂ウグイス色ではないのですね。でも薄く黄緑がかって何とも言えない可憐な色合い。しばらく眺めているうちに裏の山へ飛び去っていきました。
寒い日が続きますが春はすぐそこに迫っているようです。
さて、次の日曜日は「第26回みず色の風コンサート」。ヴァイオリンでお馴染みの七澤さんのもと、フルートの平山恵さん、ピアノの野間春美さん、お三方のアンサンブルで春を奏でていただきます。
今回の見どころはバッハの「音楽の捧げもの」全曲演奏。「六声のリチェルカーレ」が長浜ホールでどう響くか、興味津々であります。
お席の方まだ余裕がございます。どしどしお問い合わせください。
投稿者:BRUCE
「ホッケ*※★?キョ▼◆◎☓☆~」と、」20秒ほどでしょうか、
びっくりするような大きな音が鳴り響きました。
携帯の着信音か、それとも新手の警報か、音を辿ると、先日アライグマのいたあたりに、←のような鳥がとまっていました。
件の音、当ホールとしては、まだ「ホーホケキョー」と鳴けないウグイスが取り乱したのか、練習中だったのか、思わず叫んでしまったものと断定。
ウグイスって所謂ウグイス色ではないのですね。でも薄く黄緑がかって何とも言えない可憐な色合い。しばらく眺めているうちに裏の山へ飛び去っていきました。
寒い日が続きますが春はすぐそこに迫っているようです。
さて、次の日曜日は「第26回みず色の風コンサート」。ヴァイオリンでお馴染みの七澤さんのもと、フルートの平山恵さん、ピアノの野間春美さん、お三方のアンサンブルで春を奏でていただきます。
今回の見どころはバッハの「音楽の捧げもの」全曲演奏。「六声のリチェルカーレ」が長浜ホールでどう響くか、興味津々であります。
お席の方まだ余裕がございます。どしどしお問い合わせください。
投稿者:BRUCE
2012年2月29日水曜日
雪景色
2012年2月28日火曜日
出ました~。
一昨日の夜19時半頃、1階給湯室横の出口のガラス越しに外をふと眺めると、そこにアライグマがいました。
アライグマについては以前、このブログでもhanaさんが書いておられましたが、私の印象はあのように微笑ましいものではありません。
体調1mほどの野獣が立ち止まり、こちらをじっくり覗き込んでいるのです。30秒ほどにらみ合った末、アライグマは悠然と夜の闇に消え去っていきました。
私は子供の頃アライグマに噛まれたことがあり(・・・)、イマイチ好意的になれないのかも。彼(彼女?)とてご先祖は北アメリカのラグーンに生息していたわけで、長浜ホールにいるのは不本意でしょう。
同情すべき点は多々ありながら、ホール内に闖入されても困るので(闖入されて困るのはアライグマだけではないですが)、搬入口は施錠したままとさせていただきます。搬入口ご利用の方は事務室までその都度お申し出ください。
そして搬出入作業を終えられましたら、搬入口は開けたまま放置しないで、必ず閉めてくださいますようお願いいたします。
なにがはいってくるかわかりませんのでね。皆様のご協力をお願いいたします。
ところでタヌキとハクビシンとアライグマの違いはここのサイトで確認しました。↓
http://tokyotanuki.jp/comparison.htm
ホールの裏山では人知れずアライグマ対タヌキの生存競争が行われているのでしょうか・・・。
投稿者 BRUCE
2012年2月5日日曜日
完成しました!
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